CINEMATIC DANCE LIVE Vol.1
映画音楽で
- 上演
- 2026年
- 会場
- 新宿村LIVE(東京・北新宿)
- 公演
- 全3公演
- 主催
- LIVE CINEMA ProJECT


岡本一馬
6歳のとき、父の出張先ロサンゼルスで見た、ディナーショー。言葉はひとつも分からなかったけど、舞台上は、キラッキラしていた。
でも、驚いたのは、舞台じゃなくて、隣の席だった。
父と母が立ち上がり、「ブラボー!」と叫ぶその顔がとんでもなく輝いて見えた。
何だ!この素敵な空間!
あれから三十年。
日本の劇場に、あの日と同じ空気が溢れていた。
これだ!
自分の使命!
MY POLICY
脚本も書くし、演出もするし、プロデュースもやる。肩書はいろいろだけど、やっていることはひとつです。
あの日見た、父と母がしていた顔。あれを、今度は、自分の手で作ること。客席中をあの笑顔と空気で満たすこと。ただそれだけを、やっています。
01PROFILE

岡本一馬
KAZUMA OKAMOTO
演出家・脚本家・プロデューサー
株式会社ACTMENT PARK 代表取締役
私は、舞台・ミュージカル・エンターテインメントを通じて、人々の心に残る体験を創ることを使命としています。
演出家として、プロデューサーとして、制作人として、興行の企画から制作、そしてお届けするまでの全プロセスに責任を持って、皆様と共に、新しい物語の感動空間を紡いでいきます。
2011
アクターズユニットの一員としてデビュー
2012
関西にて舞台興行プロデュースを開始
2014
東京に活動の場を移し、劇団に所属
2017
劇団を退団後、ACTMENT PARK 創設
2021
株式会社ACTMENT PARK 設立、代表取締役に。From Broadway with Love(CBGKシブゲキ!!)
2023
Moon of Ruined Castle~クランベリー・ムーン~(三越劇場)
2025
雫の星語り 2025 を東京・大阪の2都市で上演。あの鐘の音と共に 2025(あうるすぽっと)
02COMMISSION
岡本一馬に依頼できることの一覧です。
企画から本番まで全部でも、脚本だけ・ワークショップだけでも。
必要なところにだけ、お声がけください。
自社で運営するチケット販売システム「ACTぴっと Stage+」を駆使して、公演の成功に向けた制作体制を組みます。
何を作るかを決めるところから、座組の編成、公演全体の設計まで。
ワークショップの企画や実施、講師としての登壇。
「Journey to treasure Island〜光の先へ〜」
グランドニッコー台場 東京/1,200名
脚本・演出・キャスティング協力
最高に輝いていただきます!
スタッフ・キャスト・お客様、イベント・舞台・ミュージカル。エンタメを通して、ジャンルや役割を問わず、関わる全員が、これまで史上最高に輝く瞬間を創造します。
コラム「劇場のテーマパークなんだ!」2025.04.04
03RECORD
オリジナル作品
2026年9月時点
総動員数
雫の星語り 2025
三越劇場(東京)/ABCホール(大阪)
脚本・演出を担当した劇場
舞台・ミュージカル。2021–2026年。経歴から数えた数
株式会社ACTMENT PARK 代表取締役
社名は ACT(芝居)と AMUSEMENT PARK を掛け合わせた造語。
チケット販売システム「ACTぴっと Stage+」を自社で運営。
04WORKS
映画音楽で

「Journey to treasure Island〜光の先へ〜」。外資系企業の大型イベントとして制作した完全オリジナルミュージカル。映像デザイン画も担当。

ここは、奇跡が起きる街、サントクレア
神々の饗宴、ここに開幕!
小さなカフェに集う人々の、繋がりの物語。

「今」しか描けない物語。
誰かがすでに語った物語ではなく、自分たちの言葉で、この時代に、この社会に、この場所に生きる私たちだからこそ紡げる物語がある。
そう信じています。
誰もがアミューズメントパークのように
ACTMENT PARK という名前について
芝居や物語を通して、誰もがアミューズメントパークのように楽しめる場所や、空間を作りたい
ならどっとFM 2025.05.22パッと明るくて、華やかで・・・
「現代社会を感じ取ろうぜみたいな難しいことではなくて?」と聞かれて
難しいことは考えず、心動く瞬間を自分自身で感じる。そうすれば、きっと、待ってる明日も明るいよって。
ならどっとFM 2025.05.22